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映画を見てきました

2011年10月01日 22:04

タイトルの通りで、今日は映画を見てきました。
何せ今日はあの!あの!「とある飛空士の追憶」の公開日!
待ってましたっ!

@映画館
「本日の上映は全て終了しました」

……

え、いや、時間は確か……

係の人「ああ、金曜までと土日では上映スケジュールが違うんですよー」
「……」
…………orz

てことで、飛空士は明後日、実家に帰った際に大阪で見るとして、今日はもうひとつの見たかった映画、「世界侵略 ロサンゼルス決戦」を見ることにしました。

が、これがまた面白くて結局満足して帰りましたとさ。

話の内容としては割とベタなインベーダー物。
世界中の大都市沖の海に謎の飛来物=エイリアンの強襲降下ポッドが一斉に着水し、世界10数カ国に奇襲上陸、地球に豊富に存在する資源を求めて侵略戦争を開始する。
これに対し、米軍も反撃を開始。
各地から西海岸に陸海空軍+海兵隊が終結し総攻撃を行う。
主人公達の海兵隊チームに課せられたミッションは空爆による焦土作戦開始までに、街に取り残された民間人を救出して離脱する事。

と、言う事で息つく暇も無い激しい戦闘の連続な訳ですが、個人的にこの映画かなり気に入りました。

というのも今回攻めてきたエイリアンは(やはり技術力において地球人を圧倒している物の)インデペンデンス・デイや宇宙戦争なんかで大活躍だった、お馴染み物理攻撃完全無効化の理不尽フィールドを使用しなかったこと。
一応、攻撃そのものは通用するので、ある程度対等な戦いが出来ているのです。
それから、動きが(地球人の概念に当てはめられる範囲内での)軍隊らしい動き(実体弾を発射する銃やロケット砲を主武装としており、散開して火力支援を行う重火器類とともに遮蔽を取りながら連携しつつじりじり前進)で、あったこと。

この二点が特に気に入りました。

勿論アクションや熱い台詞やシチュエーション、あと数々の兵器類にアドレナリン垂れ流しで、なんだかんだでこっちも大当たりだったなあと言う印象。

と、言う事でこっちもお勧めですよっw



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