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汚れた精神、掠れた心。

2009年01月19日 20:59

忙しい時、割と色々病んでくるのかもしれない。
これが前置き。

時折自分の心が汚れているなと感じることがある。
無論のこと、己が清純潔白、純真無垢だなんて思ったことはただの一度たりともないし、そんな人間は聖人以外に存在し得ないだろう。
それを踏まえたうえで、つくづく薄汚れてるなあなどと考えてしまう。

物凄いしょうもない話。
一度寝てしまい、ノートを取れていなかったところがあって、コピーしてすぐに返すからと級友に頼んでみたら、「自業自得」と一蹴されてそれっきり。(他に借りれそうな奴はこの教科に関しては居なかった)
まあ、至極当然の話ではあるし、授業中に居眠りをしていたり、もっと早くに手を打たなかった自分が悪いのは明白である。
しかしそれでも、恨めしい気分が己を一時支配し、湧き上がる怨言を押し殺す。
これはさすがに、あまりに大げさな表現だけど、(大幅にスケールダウンして)似たような気分になってしまっていた(今はそうでもないけれど)。
少し落ち着いて見れば、なんとも馬鹿馬鹿しくて仕方がない。
彼はまったく悪くはないのに。
悪いのは自分ひとりなのに。
何故恨まねばならぬ?
ある意味では当然のことかもしれないけれど、それでもやっぱり嫌な部分です。

さて、どうするかな。
色々考えがネガティブに飛んでいき始めてるくらいなんだ。
まずいことには違いない。
うん、とりあえず寝よう。(オイw


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