スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

もう2年ですか……

2013年03月12日 00:45

早いものですね。
二年目に当たる昨日は14:46分、発生時間は業務を一時中断していっせいに黙祷をささげました。

それにしても、二年前の一昨日と、二年前の今日、そして明日。
あっという間に変わってしまいました。
なんとも、変化というのは時に一瞬で変わるものなのですねえ……

スポンサーサイト

そういえば今更感が出てきてしまった居るのですが……月食とか。

2011年12月13日 03:24

一昨日は皆既月食、凄かったですね。
当日の夕方になって、ネットで知ったのですが、何とか曇らずしかも満月という事で、無事見ることが出来て満足満足。

どうやら3年に一度周期らしいですし、3年後見られるかといえば分からない。
やっぱり見れるうちに見て楽しんでおかないとね。

しかしまあ、寒かった。半端無く寒かった。
でもあちこちで色んな人が見に出てきていて、自分もアパートの上の人とエンカウント。
その人も写真をやってるらしく(三脚まで貸してくれた)、意気投合してちょっと仲良くなったりとか。

月には不思議な力がある。
あながち嘘ではないかもしれませんね。

全部隠れた所。
IMG_5516 - コピー


戻りかけ。(W.B.蛍光灯)
IMG_5542 - コピー


もうちょっと設定いじりたかったけど、あまりの寒さに心が折れた。
ISOももう一段階落としたかったけど、これ取った時はもう三脚返しちゃってた。

真っ直ぐ届く、言葉を越えて。

2011年04月09日 13:34

東日本大震災から間も無く一月。
場所によって程度の差はあれど、少しずつ少しずつ、新たな日常に加えてかつての日常もまた復活しつつありますね。
スーパーの空き棚も減ってきましたし、計画停電ももう暫くは気にしなくて良くなりました。
東北の方の方々はまだまだ大変ですが、関東の自分らはようやくひと息つける、と言ったところでしょう。

さてさて、表題ですが、前書きとは全く真逆です。
ネット徘徊をやっていた折、こう言うところが紹介されていました。

http://www.nytimes.com/interactive/2011/03/12/world/asia/20110312_japan.html#254
(ショッキング画像あり)

アメリカの大手紙ニューヨークタイムズ紙の記者が撮った震災の報道写真特集。

真っ直ぐ、遠慮容赦無くただ事実だけを切り取った写真。
どんなニュースよりも訴えかける何かがある。
この一ヶ月散々凄惨な写真や映像を見てきた自分でも、心の底をを揺すぶられる感覚。

……こりゃ暫く忘れる事はできなさそうです。

3月11日

2011年03月12日 14:13

おそらく、何が起きたのか知らない人は居ないと思います。
この日昼過ぎ、東北から関東にかけて、日本国内観測史上最大規模の巨大地震が襲いました。
自分もこの日は会社で仕事中だったのですが、とんでもない揺れ。
ガスの空中配管を支える支柱や客先建屋が揺れる揺れる。不気味な轟音を伴って、面白いほど揺れる。
点検を実施していた小屋から出て、揺れに耐えた。

そこからはてんやわんや、停電によりプラントは全て緊急停止。
各種非常作業をやったりしてると帰宅は22時過ぎ、本来休みとなっていた今日も自宅待機となり休みの予定は見事に蒸発。
やってられん……

しかし、これで済んだのはまだ幸運な方。
東北の方はそう思わずには居られない惨状ですね。
遠く離れた横浜ですらこれだったのですから。



現在50カ国が支援を申し出ているとの事。
本当に、ありがたい話です。

なんというか

2010年02月15日 23:54

ばかばかしい限りです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100215-00000089-mai-soci


この一言に尽きますね。
まったく持って、盗人猛々しいというか。

とりあえず、日本政府はもとより、オーストラリアやニュージーランド政府にも、これは環境保護の抗議活動なんかではなく、明らかな暴力行為として厳正に対処してもらいたいものです。

しかし、本当に頭が沸いているとしか思えない。
これだけのことをするのだから当然相応の覚悟があるかと思えばまったくそんなことも無く、まさに「シー・チキン」

シーチキンざまあwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
な展開になることを願ってやみませんともwww
[なんというか]の続きを読む


最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。